痴漢風シュチュ・羞恥

すぐに囲まれたキレイ系お姉さん 痴漢記録日記vol.122 1人目


若作りのスタイルと良い香りに誘われて…
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通勤ラッシュの時間帯にいかにもな若作りお姉さんを発見。これから出勤にしては少し派手なスタイル。良い香りまでさせて何を引き付けようとしているのでしょうか。
抵抗をするそぶりをみせても体は正直。乗車後すぐに囲まれて弄び女の本性に目覚めさせられる一部始終をどうぞ。

[0:00~1:05]10代の娘が履いてそうな厚底のシューズにモノトーンコーデ。ふりふりまでついちゃって可愛らしくもある。当の本人はというと、10代ではないだろうし20第前半でもない。ともすると若作りをされているとお見受け。こういうタイプは欲求不満であることが多々あるのでターゲットに。乗り込む前から周囲にはそれらしい紳士が4,5名集まってきます。
[1:06~3:28]黒いスカートから除く真っ白なパンティ。スカートの淵がフレア型になっていてとても触りやすそう。乗車後わずか40秒程度でスカートにいきなり手を突っ込まれるお姉さん。手を掴もうとしますがうまくとどきません。体を捩じらせてポジションをずらすといった攻防戦をひろげること約3分。乗降のタイミングで痴漢の手がとまります。
[3:29~7:00]これでおさまるわけもなく、上半身からの責めも追加されもうどうしようもなってくるお姉さん。下カメからはもうお姉さんの手は見えません。胸をガードするのに必死なようですがそれもどこか本気で抵抗するのではないような力弱いような、もうなし崩し的に受け入れてしまっているようです。
[7:00~10:00]ここからクライマックス。シャツの中に手をつっこまれ、パンツの中に手をつっこまれ大変なことに。ガクガクと震える脚、脳内では完全に堕ちて感じている様子で抵抗しようにも体が正直に動きません。露出する乳首、パンティの隙間からはみ出る動く指と腕。抵抗しながらも本能には勝てなかったお姉さんは降車駅が近づいてくると一生懸命に服を直し降りるアピール。そこは紳士に手をとめる痴漢達に一瞬驚いた表情を見せながらも降車していきます。
[10:00~10:13]やはり狭い車内では服を直しきれなかったのでしょう。シャツをスカート中に入れながら降りていきます。速足で階段上がり、ぐちょぐちょに濡れたパンティがチラつかせながらトイレに消えていきました。

OKではないのでわかりやすいリアクションはありませんが、抵抗しながらも本能に抗えない様子は見物かと。
しょんべんくさい娘はいやだけど、あまりばばくさい女も嫌だ。という方におすすめです。

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タイトル:すぐに囲まれたキレイ系お姉さん 痴漢記録日記vol.122 1人目

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